カムカムエヴリバディ【第17週】ネタバレあらすじと感想「ひなた映画村に就職する」

NHK連続テレビ小説・朝ドラ「カムカムエヴリバディ」
【第17週】ネタバレあらすじと感想
「カムカムエヴリバディ」第17週のテーマ「1983-1984」
2022年2月21日(月)~2022年2月25日(金)放送

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目次

「カムカムエヴリバディ」ネタバレあらすじ・感想【第17週78話】

ネタバレあらすじ「五十嵐が回転焼きを買う理由」

条映映画村で夏休みの間アルバイトをしていたひなた(川栄李奈)は、「破天荒将軍」の撮影現場で女優の美咲すみれ(安達祐実)の機嫌を損ねてしまいます。ひなたを止めようとした大部屋俳優の五十嵐(本郷奏多)は、かえってさらに大きなトラブルを引き起こし、撮影は中断。休憩所に来た2人は、少し話をしますが、五十嵐がソファーの後ろで寝てしまいます。ひなたが慌てて起こそうとしていると、助監督さんが五十嵐を呼びにきました。

撮影は再開し、2人の時代劇愛に心を動かされたすみれは、ひなたに注意されたことも修正してくれ、演技も棒読みではなく、自然な演技ができるようになっていました。すみれのシーンが無事終わり、次のシーンに移る時、助監督に「死体!」と呼ばれ、五十嵐が返事をします。そこに榊原がひなたに、大部屋俳優は死体から始まるんだと教えてくれます。死体役の

他の死体役の人は動いてしまったりして、NGを出してしまいますが、五十嵐ほ完璧に死体をやりきれる一人なんだと教えてもらいます。ひなたは、五十嵐がこの時のために練習していたのだと初めて知るのでした。

撮影は無事終わり、ひなたは休憩所で休憩しているすみれの元に榊原と一緒に来て、撮影の邪魔をしたことを改めて謝ります。すみれはひなたにお茶を淹れるように言いつけます。すみれはひなたにアルバイトなのか?と聞きます。ひなたは元気に名前を言います。すみれは「変わってるのね」と言い、セルフを覚えるほど黍之丞をみていたのねと微笑んで話します。

ひなたは「あの回は特別です。印象に残ってるんです。おゆみちゃんが潔くて。侍みたいで。」そう言うと、すみれは笑います。「私は忘れてた。あのシーンのこと。ううん。あのシーンだけじゃなくて、おゆみを演じてたことなんか忘れてた。忘れたかったあの頃の自分を。あの頃は今より更に若くて、かわいくて、可憐で、ハツラツとしてて、ピチピチしてて、それだけで価値があった。それだけじゃ駄目なんだなって気がついたのは、黍之丞シリーズを降板してからよ。潔くて、侍みたいで…か。」と言って、すみれは立ち上がり、台本に何かを書き、ひなたにその台本を渡します。

ひなたはその台本を開くと、すみれはサインをしてくれていました。

撮影が終わって、五十嵐が隅っこで出演者達を見送っていると、五十嵐は監督から呼ばれます。「毎回毎回おんなじ展開。おんなじセットでおんなじ場所でおんなじことが起きて、おんなじクライマックス迎えて、大立ち回りで拍手喝采。それがテレビ時代劇。アホしか喜ばへんマンネリ!ホンマに死体にしたろか!」と怒鳴られます。怒られて、五十嵐が泣きそうになってしまいます。

しかし、監督は「っちゅうのは冗談や。大部屋の新入りなんぞがあんまり生意気なこと言うてたら二度と使わへんで。」と言うと、五十嵐は頭を深々と下げ、謝ります。監督は虚無蔵を見つけると、虚無蔵に五十嵐の面倒をみて欲しいと頼みます。虚無蔵は返事もせず、去って行ってしまいます。

五十嵐はまたひなたの家に回転焼きを買いにきます。るい(深津絵里)は熱々の回転焼きを焼くから、中に入って待ってて、と言い、ひなたと話をします。ひなたは寝ていたのは稽古をしていたのだということを五十嵐に話すと、五十嵐は死体の役は大変なんだと話し始めます。

一番つらかった死体の役をやったとき、回転焼きを食べて元気になったと話してくれ、それから、やめたいと思ったとき、もっと頑張ろうと思ったときはここの回転焼きが食べたくなるのだと話してくれます。

回転焼きが焼けて、五十嵐が帰ると、るいはひなたに素直でいい子だねといいますが、ひなたはその言葉を素直に受け止めることができませんでした。

感想

すみれの役者のやる気に火をつけたひなた。すみれは棒読みだった台詞もスラスラ言えるようになり、何か吹っ切れた演技をしていました。しかも、ひなたに注意されたこともしっかり守ってくれていました。すみれの気持ちを変えてしまったひなた。虚無蔵の時代劇を救って欲しいと言う願いが一つ動いたのだと思いました。

五十嵐も時代劇が大好きで、だからこそ真剣に稽古をし、死体役を完璧にこなしていたのです。完璧にこなすにはかなりの努力が必要なのだということをひなたはわかったのでしょうか。何でも適当に考えているひなたにはない、五十嵐の素直な心はるいには届いていたのですね。

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「カムカムエヴリバディ」ネタバレあらすじ・感想【第17週79話】

ネタバレあらすじ「映画村に就職したひなた」

条映映画村で働き始めたひなた(川栄李奈)は、美咲すみれ(安達祐実)の世話をしていますが、何を準備したらいいのかわからず、すみれに教えてもらいながら、仕事をこなしていました。撮影の見学をしようと群がるお客さんの対応をしたりと大忙し。

大部屋俳優の五十嵐(本郷奏多)は新撰組の衣装で休憩所に現れ、ひなたはビックリしますが、それは、扮装バイトの衣装でした。相変わらず2人は言い合いが耐えません。五十嵐は仕事の合間に虚無蔵(松重豊)に稽古をつけてもらいながら腕を磨いています。

ひなたは、榊原に言われて道場にお茶を運ぶように頼まれます。ひなたが道場にお茶を運びに行くと、そこにはテレビ時代劇で活躍する桃山剣之介(尾上菊之助)こと、モモケンの姿が!興奮するひなた。榊原はひなたをモモケンに紹介してくれます。モモケンはひなたの名前を聞くと、回転焼きの娘だということに気がついてくれます。

家に帰って、ひなたはみんなにモモケンに会えたことを話します。すると、るい(深津絵里)も錠一郎(オダギリジョー)も喜びますが、桃太郎の名前の由来の話になると、桃太郎は剣太郎が良かったと本音をポロッと言ってしまいます。

モモケンは条映映画村のCMに出演することになり、撮影が始まります。CMが撮り終わると、謎の男が演出のダメ出しをします。その男は「ダンゴちゃんの親友じゃ」と言います。ダンゴちゃんとはモモケンのことでした。その男が演出したCMは、台詞は変わっていませんが、ダンスを踊るコミカルな演出でした。

モモケンとその男が話をしている会話に、「算太(濱田岳)…」と言う言葉が…しかし、ひなたは遠くにいたので聞こえていません。

感想

ひなたはやりたいことが見つかったようです。映画村に就職することができたようです。コンテストにも出て、アルバイトもしていたひなたにはとても有利な就職先だったと思います。しかし、ひなたはわからないことばかり。すみれに言われた履き物をきちんと出すこともできず、でも、楽しんでやっていることは伝わってきます。

そして、算太の登場には驚きました。しかも、モモケンと親友だと言います。ダンスをやっていた算太は、演出をしているのでしょうか?とても老いぼれてしまった算太でしたが、生きている姿をみれるとは思ってもいませんでした。今後、ひなたとどう関わっていくのか楽しみです。

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「カムカムエヴリバディ」ネタバレあらすじ・感想【第17週80話】

ネタバレあらすじ「モモケンの過去」

再映画化することになった「妖術七変化!隠れ里の決闘」の敵役をオーディションで選ぶという話がテレビで発表されます。それを観ていた、ひなた(川栄李奈)や五十嵐(本郷奏多)は驚き、周りの役者達も驚き、自分達にチャンスが回ってきたと喜びます。その話を虚無蔵(松重豊)も聞いていて、複雑な表情を見せます。

五十嵐は回転焼きを買いに来て、ひなたと話をします。五十嵐はもちろんオーディションを受けるといい、ひなたは無理だと言うと、五十嵐はひなたでもミス条映コンテストに出れたのだから大丈夫だと冷やかします。五十嵐は虚無蔵に特訓をしてもらうとひなたに話すと、五十嵐は虚無蔵がやった役だから大丈夫だと自信満々に話します。

五十嵐と話をしていると、一恵(三浦透子)が声をかけます。五十嵐はすぐに姿を消してしまい、一恵は、ひなたに映画村でバイトの募集をしていないか?と聞きます。一恵とひなたは榊原にバイトができないか聞きに行きます。榊原は一恵の家柄を褒めますが、一恵はそれが嫌なのだと榊原にいいます。榊原は人事に話を通しておくと言ってくれます。

そこに、女優の役はないのかと不機嫌になったすみれ(安達祐実)が休憩所に入ってきます。不機嫌なすみれはひなたを飲みに誘います。すみれはお酒を飲みながら、時代劇スターのモモケン(尾上菊之助)と大部屋俳優の虚無蔵の因縁についての噂話を話し始めます。

二代目のモモケンろくでもないと言い始めるすみれ。初代モモケンは映画一筋の人だった。しかし、二代目はこれからテレビの時代だと言って初代と仲たがいしてしまった。それなのに、初代が亡くなった途端に二代目を襲名し、初代の遺作をやろうという。調子がいいやつだとぼやきます。

すみれはかわいそうなのは虚無蔵だといいます。あの映画は本当は初代モモケンと二代目の親子共演でやるはずだったものだったそうで、しかし、二代目は拒否した。初代は当て付けのように虚無蔵をら抜擢したのだと話します。しかし、映画は大失敗虚無蔵はまた大勢の一人に戻ってしまったのだそうです。

虚無蔵がいるのに、昔虚無蔵がやった役をオーディションできめるなんて虚無蔵に対する嫌みだとすみれは言います。

虚無蔵は朝早く道場の雑巾がけをしています。五十嵐は左近のたてを教えて欲しいといいますが!虚無蔵は断ると言います。虚無蔵が練習をしていると、モモケンが道場の脇を通り、虚無蔵に悪く思わないでくださいと言って立ち去ろうとします。虚無蔵ほモモケンに自分もオーディションを受けると言います。

感想

すみれが話した初代モモケンと二代目モモケンの話。ただの噂だと思うのですが、すみれは事実のように話します。本当のところは本人達にしかわからないことを、自分の想像と耳にした噂だけであんなにも語れるなんて、すみれは何が楽しくて生きているのでしょうか?

役者に専念していれば誰が何を言っていても気にならないし、周りがどうなのかは関係ないのですが、勝手にイライラして、ひなたがとばっちりを受けてしまっています。マイペースなひなたはすみれが話しているのにも関わらず、そばを食べ続けていますが…そんな!すみれとひなたの関係が面白いなと思ってしまいました。

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「カムカムエヴリバディ」ネタバレあらすじ・感想【第17週81話】

ネタバレあらすじ「五十嵐の夢」

モモケン(尾上菊之助)に虚無蔵(松重豊)がオーディションを受けると言うと、モモケンは「あの映画のことを上層部が何て言っているか知っていますか?虚無さんじゃなければヒットしたかも知れない。受けたところで恥をかくだけですよ。」と言って立ち去っていきます。

ひなた(川栄李奈)が休憩所で先日撮影したCMを観ていると、は、CM撮影の時に会った謎の振付師(濱田岳)が現れます。振付師は「サンタ黒須」と自己紹介します。ひなたはすみれ(安達祐実)から聞いた真相を聞きますが、映画「妖術七変化!隠れ里の決闘」のリバイバル上映のチケットをもらってはぐらかされます。

ひなたはもらったチケットを見せて、一恵(三浦透子)を映画に誘いますが、一恵は嫌だと断ります。ひなたと一恵がもめていると、五十嵐(本郷奏多)がやってきて、チケットをくれ!オーディションに備えるために観ておきたいと言われ、ひなたは欲しかったら土下座して頼めと冗談を言います。

冗談で言った土下座を五十嵐はなんの躊躇もなくしてしまい、ひなたはビックリしてしまいます。五十嵐の熱意に押されたひなたは、二人で一緒に映画を見に行くことなります。五十嵐は映画館に着くと、ひなたに借りを作りたくないと言って、ポップコーンを買ってきてくれます。

2人は映画を観て、たてがすごかったと言い合い、ボーっとしながらひなたの家まで帰ってきます。五十嵐は帰ろうとしますが、お腹を抱えて倒れてしまいます。五十嵐は大月家で夕飯を食べることになります。いろいろ話をしながら五十嵐は東京の人で一人暮らしをしていて、時代劇俳優になると言って家を飛び出して、親に仕送りもしてもらっていない。ご飯も買うお金もない貧乏暮らしだということがわかります。

五十嵐は「後先考えないくらい、夢中になれるものを見つけたから。あのでっかいスクリーンの、真ん中でモモケンさんにも誰にも負けない世界一カッコいい大立ち回りを俺はしたい。それが俺の夢なんだ。」と言って、ご飯をかきこみます。

ご飯を食べて五十嵐が帰ろうとすると、ひなたが追いかけてきて、売れ残った回転焼きをお土産に持たせます。五十嵐は「怖くなってきた…。今日の虚無蔵さんの左近の殺陣を観て。俺、できるようになんのかなあんなすごい殺陣。オーディションまでどんなに稽古したってあんなレベルには…」と言うと、ひなたは「何言うてんの。あんた、アラカンの五十倍なんやろ?モモケンさんにも誰にも負けへんのやろ?受ける前からビビってどうすんの。頑張り。応援してるから。」と言うと、五十嵐は素直に「うん。おやすみ」と言って帰っていきます。

感想

五十嵐の夢を聞いたひなたは五十嵐のことを見直したのでしょうね。一緒に映画を観て感じるところも同じで、共感し合える2人ですね。るいと錠一郎が初めて観に行った映画と同じものを2人で観に行くなんて、しかも錠一郎も五十嵐も同じオーディションの前のタイミングで…

ひなたは五十嵐を応援すると言った自分の気持ちがわからないようですが、五十嵐を好きだと言う感情なのだということにいつになったら気づくのでしょうか。五十嵐はオーディションに受かるのか。ひなたは五十嵐への気持ちがわかるのか明日以降が楽しみです。

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「カムカムエヴリバディ」ネタバレあらすじ・感想【第17週82話】

ネタバレあらすじ「噂の真相」

映画のオーディションに向けて、ひなた(川栄李奈)は五十嵐(本郷奏多)と一緒に虚無蔵(松重豊)に稽古をつけてくれるよう頼むのですが断られてしまいます。虚無蔵は稽古をつけられないのは、自分もオーディションを受けるからだとひなたと五十嵐に話します。2人はビックリします。

虚無蔵は2人に話をします。「あの映画のいきさつは皆が言うてるようなことやない。モモケンさんが、初代との親子共演を拒否したんやない。初代がモモケンさんを拒否したんや。当時、モモケンさんは、団五郎を名乗ってはった。それまで仲たがいしていた剣之介団五郎親子を共演させて仲直りさせて映画を当てる。それが条映のもくろみやった。団五郎さんも乗り気やったて聞いてた。映画を見限った団五郎さんを映画には出さんと。」

と話すと、五十嵐は何で虚無蔵が出ることになったのかを聞きます。先代が虚無蔵を抜擢してくれたのだと返します。「先代はわしのことを、よう、かわいがってくれはった。団五郎さんと年も近いし、団五郎さんにしてやれんことを、わしにしてくれてはるようなところがあった。けど、決してわしに期待して抜擢してくれはったんやないと思う。

きっとあれは、団五郎さんへの一世一代の当てつけやったと思う。自分の代わりが無名の大部屋。団五郎さんはさぞかし、コケにされた気分やったやろ。わしはセリフが苦手や。寺子屋の先生の役やったのに、うまいことしゃべることができんと、NGばっかり出して、何言うてるか分からん言われて、編集でさんざん切られた。あの映画が当たらなかったのは、ひとえに拙者の不徳のいたすところ。

図らずもあの映画が先代の遺作となり、拙者の悔恨は募るばかり。拙者が常日頃から着流し姿で侍言葉をしゃべるのは、日々鍛練を忘れぬためだ。文四郎!こたびの左近役必ずや拙者が勝ち取る。故に、今は己の鍛練に励みたいのだ。」そう言って立ち去っていきます。

それでも役をつかもうと懸命に努力した五十嵐は、なんとか予選を通過。オーディションを翌日に控え、緊張する五十嵐を元気づけようと、ひなたはるい(深津絵里)に頼んで、回転焼きの焼き方を教わります。案の定五十嵐は回転焼きを買いに来て、るいがいないとわかると帰ろうとしますが、ひなたは何度も引き留めます。

その真意が届かないまま五十嵐が帰ろうとすると、るいが部屋のおくから出てきて、ひなたが五十嵐のために回転焼きが焼けるように毎日練習をしたということを話し、五十嵐は素直にひなたに回転焼きの熱々を注文します。

そしてついにオーディションの当日。五十嵐と虚無蔵が殺陣をやることになります。

感想

やはり噂は噂でしたね。虚無蔵から聞いた言葉は真実で、嘘偽りの無いものでしょう。誤解されたくないと思ったから虚無蔵は話してくれてのでしょう。何で五十嵐に稽古をつけないのかも理解してもらいたかったのでしょうね。ひなたも自分がつれてきた子なので、話してもいいと思ったのかもしれません。

そして、ひなたは五十嵐のために回転焼きの練習をして、しっかりるいの代わりに店番ができるようにまでなりました。心から思ってやり始めたことは、投げ出さず、きっちりやることができるのだと思います。そこにひなたの思いがあるから。誰かに言われてとかやらなきゃいけないという理由では人は動かないのですね。

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