カムカムエヴリバディ【第18週】ネタバレあらすじと感想「オーディションの結果」

NHK連続テレビ小説・朝ドラ「カムカムエヴリバディ」
【第18週】ネタバレあらすじと感想
「カムカムエヴリバディ」第18週のテーマ「1984-1992」
2022年2月28日(月)~2022年3月4日(金)放送

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目次

「カムカムエヴリバディ」ネタバレあらすじ・感想【第18週83話】

ネタバレあらすじ「オーディション当日」

いよいよ迎えた「妖術七変化!隠れ里の決闘」の敵役オーディション当日。大部屋俳優の五十嵐(本郷奏多)と虚無蔵(松重豊)は、ペアで殺陣を披露することに。ひなた(川栄李奈)は、五十嵐の殺陣をみて、あんなに上手かったかなと呟きます。

すると、後ろから謎の振付師・サンタ(濱田岳)が、虚無蔵が上手だから五十嵐も上手く見えるのだと言います。サンタは、虚無蔵を見ただけでわかってしまいます。時代劇は一流の切られ役がいるから、主役が映えるのだと言います。

虚無蔵と五十嵐が一通り殺陣を終えると、役を交換して始めようとします。すると、突然、審査員席に座っていたモモケン(尾上菊之助)が「30番さんは一度は左近を演じたお人。ひとつ、私がお相手いたしましょう。」と言って立ち上がります。

サンタは「長かったのう、20年」と言いますが、ひなたはなんのことかわかりません。サンタは昔を思い出します。映画館で「妖術七変化!隠れ里の決闘」を見ていたサンタは若き団五郎に出会います。団五郎は映画を観て泣いていました。サンタが何で泣いているのか不思議に思い、団五郎に聞きます。

団五郎は、自分を拒否して無名の大部屋の役者と共演し、映画ではなく、テレビの世界にいったことをそれぐらい団五郎のことが許せないのかと聞きます。サンタは「親父っちゅうんは、一筋縄では行かんもんじゃ。許しとるようで許しとらん。許しとらんようで許しとる。親父さんはあんたに、黍之丞をやってもれえてんじゃねえか?敵役の左近じゃのうて。」と言い終わると、現実に戻ります。

モモケンは、虚無蔵との殺陣が終わると「これが父が見た景色なんですね。20年前に。だけどね虚無さん。あんたじゃダメなんだ。」と言うと、虚無蔵は「わしが無名やからか」と言うと、モモケンは「そうじゃない。」「セリフが下手やからか」「そうじゃない」「虚無さん、私は私の左近を探しにきたんです。父があんたという左近を見つけたように。あんたに頼ったんじゃ父を越えられない。」と言うと、虚無蔵は「有り難う御座いました。」と頭を下げます。

帰ろうとする虚無蔵にむかって、モモケンは、「父があんたを抜てきしたのは私への当てつけだったと。父はいっていました。伴虚無蔵は桃山団五郎よりずっといい役者だと。父は役者としてあんたに一目置いていたんです。」と言います。

虚無蔵は「それはホンマですか?何で、何でもっと早うに言うてくれへんかったんですか。わし、20年思い詰めてましたがな。」と言うと、モモケンは「何でって?私はスターですよ。大部屋なんぞに軽々しく声はかけません。」虚無蔵は振り返り、「恐れ入りました」と言って深々と頭を下げ、去っていきます。

オーディションが終わって片付けをしていたひなたは、モモケンに「あなたと話がしたかったんです」と言われ、引き留められます。

感想

虚無蔵とモモケンのわだかまりは今日でなくなりました。虚無蔵は20年間も思い詰めていたのですね。そして、それを話すことができ、スッキリとした顔の虚無蔵が、とても印象的でした。ひなたもその場所に居合わせることが出来て、いろいろな誤解がとけたと感じたでしょう。

もっと早くにお互いの思っていることを話していれば、それぞれが新しい一歩を踏み出せたのに、20年ももったいないですね。人生がもったいない。そこが2人のいいところだと思いますが、2人とも頑固ですね。いい関係が築かれたのかなと思いました。

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「カムカムエヴリバディ」ネタバレあらすじ・感想【第18週84話】

ネタバレあらすじ「あんこのおまじない」

映画のオーディション終了後、ひなた(川栄李奈)はモモケン(尾上菊之助)から話がしたいと呼び止められます。モモケンは自分が二代目剣之介を襲名したのは、昭和40年4月4日のことですと話し始めます。ひなたはその日にちを聞いて驚きます。

モモケンはテレビで流れた黍之丞シリーズはにん気になりました。しかし、ずっと迷っていたと。父が育て上げた黍之丞を汚しているだけなのかもしれない。そんな時、サイン会でひなたから回転焼きをもらったことを話します。

侍になりたいというひなたにモモケンは「志を失わなければ、きっとなれますよ。」と言います。しかし、モモケンはそんな言葉が自分の口から出るとは思っていなかったと言います。その後回転焼きを食べたと言います。回転焼きは甘~いあんこの味が口の中に広がって、サンタが言っていた言葉が耳によみがえったと言います。

サンタはあんこのおまじないだとモモケンに教えてくれていたのです。そのおまじないはサンタのお爺さんの代からのたちばなのあんこのおまじないでした。サンタは泣きながらその話をしたのだと話します。ひなたはそのおまじないをモモケンから聞きますが、わかりませんでした。

モモケンは、自分を決して見放したわけじゃない、ずっと見守ってくれてたんだ。そう府に落ちたのだと言います。その後、回転焼きを買いに行ったときに、父親のポスターをみて、「いつかこの映画を撮れ。お前の左近を見つけろ」と思ったと言います。

モモケンはひなたに回転焼きをくれたことにお礼を言います。かつて父親との関係にわだかまりを抱えていたモモケンは、映画村のサイン会でひなたから「大月」の回転焼きをもらったことで、運命が大きく変わったのだという、まさかの事実に、ひなたは驚きつつも誇らしく思うのでした。

ある日、ひなたが仕事から帰ると、サンタが商店街にいました。サンタはモモケンがイチオシの回転焼きを食べようと、商店街にきたのでした。サンタはひなたを見ると、妹とを思いだすのだと言います。ひなたの家に着くと、錠一郎(オダギリジョー)が「るい」とるい(深津絵里)のことを呼ぶと、サンタはるいのことを安子(上白石萌音)の娘だということを知ってしまいます。

その後、サンタはひなたの前に姿を表すことはありませんでした。

そしてついに「妖術七変化!隠れ里の決闘」のオーディション結果が発表されました。五十嵐は選ばれませんでした。悔しくて回転焼きをやけ食いしていると、監督がやってきて五十嵐に声をかけます。そして、台本を渡し、役をくれたことを伝えると去っていきます。ひなたと五十嵐は喜び合います。

榊原は、一恵(三浦透子)にすみれ(安達祐実)に茶道の指導をして欲しいと頼みます。ひなたは一恵に一子(市川実日子)にやってもらうようにしたらどうかと提案し、すみれのサポート役をひなたがやることになります。

感想

モモケンから話を聞いたひなたは回転焼きに感謝しているということを聞き、嬉しくなります。これは、安子のお爺さんの代から守ってきたあんこで、得に安子は甘いものを食べてたくさんの人を幸せにしたいという思いは繋がっているのです。

るいはそんな安子の気持ちを知っているのかわかりませんが、五十嵐もモモケンもるいが作った回転焼きに入っているあんこを食べて元気になっています。そして、サンタはやはり算太でした。しかし、算太はるいのことを知るとひなたに姿を表さなくなってしまったのは後ろめたいことがあるからなのでしょうね。

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「カムカムエヴリバディ」ネタバレあらすじ・感想【第18週85話】

ネタバレあらすじ「すれ違うひなたと五十嵐」

映画村のステージで茶道家役を演じることが決まったすみれ(安達祐実)は、一恵(三浦透子)の家の茶室。そして、一子(市川実日子)の指導のもと、茶道の稽古が始まりました。一子はすみれがテレビでお茶を立てている姿をぎこちないといい、すみれがサインをしようかと尋ねても、断り。

しかも、一子は一恵の後見だからといって、その場を荒らすだけ荒らして茶室を出ていってしまいます。すみれは一子が教えてくれないのかと、榊原に怒りをぶつけます。

五十嵐(本郷奏多)は虚無蔵(松重豊)に稽古をつけてもらっていて、稽古が終わると、ひなたが道場に来るといったことを思い出しますが、ひなたはいっこうにこなく、口を尖らせていじけてしまいます。

付き添い役を任されたひなた(川栄李奈)は、稽古後もすみれの愚痴に付き合う羽目となり、五十嵐となかなか会うことができません。そんなある日、一恵の細かい指導に対して、いよいよすみれの不機嫌が最高潮に達してしまい、稽古から逃げたそうとします。

そこに一子が登場し、みんなにお茶をいれてくれます。みんながお茶を飲み終わったところで、一子は静かに話し始めます。「落ち着いたか。お茶はなあ、作法の正確さでもない。仕事の成功の道具でもない。相手のこと思う気持ちや。それだけのもんや。」と言うとひなたは泣き出してしまいます。そして、茶室から出ていってしまいます。

五十嵐もひなたに会うことができないことが気になって雑念が入ってしまい!虚無蔵に稽古を途中で放棄されてしまいます。稽古が早く終わってしまった五十嵐は、台本を読み込んでひなたを待ちます。夜になってひなたが道場に着いたときは、もう五十嵐の姿はありませんでした。

諦めて肩を落とし、家の近くまで帰ってくると、外のベンチに五十嵐が座って待っていました。五十嵐は「何なんだよ、お前。いつもうろちょろ邪魔ばっかりするくせに、映画が決まった途端、姿くらませやがって。」と言ってひなたを見ます。ひなたはすみれに振り回されているのだということを淡々と話していると、五十嵐がひなたを急に抱き締めます。

「ちゃんと毎日顔見せろ。寂しいだろ。ばか。」と言って、帰っていってしまいます。ひなたはあまりの急な出来事に、その場に座り込んでしまいます。

感想

毎日会っていたのに、急に会えなくなったことで、お互いの大事さがわかる。ひなたも五十嵐もお互いを好きとか気になっているとかはわかっておらず、でも、お互いに必要としていた存在なのだと会わないことで気がつきます。その気持ちをすぐに気がついたのは五十嵐でひなたに対して抱き締める。寂しいという行動に出ます。

ひなたはそこまで気づいておらず、五十嵐の行動を受け止めることができず、その場に座り込んでしまいます。ひなたは、その時初めて五十嵐のことを考えたと思います。

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「カムカムエヴリバディ」ネタバレあらすじ・感想【第18週86話】

ネタバレあらすじ「ひなたの恋の行方」

ひなた(川栄李奈)と五十嵐(本郷奏多)は、完成した映画「妖術七変化!隠れ里の決闘」を一緒に観に出かけます。台本を読んでいるので、五十嵐が出るシーンはわかっている2人。五十嵐の出番が近づくと、ひなたは興奮します。役をしっかりこなした五十嵐を観て、2人は笑顔で顔を見合わせます。

エンドロールで五十嵐の名前を見つけると、また2人で顔を合わせて喜びます。大月家に帰ってきてもなお興奮冷めやらぬ様子の二人を、るい(深津絵里)や錠一郎(オダギリジョー)はほほ笑ましく眺めるのでした。

夏祭りに出掛けた2人。五十嵐はひなたに風鈴を買ってあげます。そして、振り向き、「拙者、家禄も僅か。主君の覚えもめでたからず。されど、そなたを幸せにしたい。ついてきてくれるか。」と、ひなたのオーディションの時にひなたに向かっていった台詞をプロポーズにしました。

ひなたは笑顔で五十嵐を抱き締めようとしますが!五十嵐は「今度は斬るなよ」と言って冗談で拒否られます。ひなたは笑って五十嵐に抱きつきます。

それから7年の時が流れて、1992年。ひなたの弟の桃太郎(青木柚)は高校に入学し、ひなたは27歳になりました。時代劇や映画村を取り巻く環境は大きく変化していて、来客数も減っており、榊原に現実を突きつけられます。

もともと映画村は撮影所の危機を救うために作られ、テレビが普及し始めたとき、映画館の動員が落ちてしまって、このままだったら映画が作れないとなって、その制作費を稼ぐためにできたのが映画村なのだと。実際、映画村の収益でたくさんの時代劇映画が作られてきたが、映画村の収益自体が落ちてきてしまっている。このままでは共倒れだ…と榊原に教えられます。

ひなたはその話を聞いて、何とかしなきゃと言います。榊原はひなたにもそれを一緒に考えて欲しいと頼まれます。扮装や美術にお金がかかる時代劇は、時代とともに、スポンサーから敬遠されるようになり、テレビ時代劇の本数も徐々に減っていきました。五十嵐もまだ大部屋のままでした。

ひなたは時代劇の仕事が減ってきている五十嵐にサスペンスにでないかと言いますが、五十嵐は時代劇以外はでない。その志は変えたくないとひなたに言います。ひなたは元気のない五十嵐に元気になってもらおうと、夕飯を家に食べに来るように誘いますが、五十嵐はひなたの誘いを断ります。

感想

夏祭りの時にプロポーズのようなものをしていたから、ひなたと五十嵐は結婚していたと思っていたのですが、していなかったのですね。五十嵐はまだ大部屋のまま、ひなたが勤める映画村も経営が厳しくなっている。でも、五十嵐は時代劇しかでない大部屋のままなのでほとんど給料はもらえていないのでしょうね。

ひなたを幸せにしたくてもしてやれないもどかしさが五十嵐にはあるのだと思います。ひなたに家でご飯を食べようと誘われても断ったのは、家に行くと、るいや錠一郎に申し訳ないからなのではないかと思いました。

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「カムカムエヴリバディ」ネタバレあらすじ・感想【第18週87話】

ネタバレあらすじ

ノストラダムスの大予言まであと7年となり、予言をを信じるひなた(川栄李奈)は、人類が滅亡するその瞬間まで五十嵐(本郷奏多)と一緒にいたいと願います。ひなたの弟の桃太郎(青木柚)もまた、教師と生徒の関係になってもなお、小夜子(新川優愛)を一途に思い続けています。

そんな中、ひなたは上司の榊原(平埜生成)の指示で、映画村の来場者数を増やす案を考えることになりますが、ひなたは7年後に地球が滅亡するのに、今、映画村の来場者数を増やすことに意味があるのかと榊原に問いかけます。榊原はたとえ7年後に地球が滅亡するとしても、自分は今、映画村の来場者数を増やしたいと真面目な顔で語ります。

最後まで映画村のために撮影所のために働き、その最中に三つ首の竜に襲われても本望だと言います。そこにすみれ(安達祐実)と一恵(三浦透子)か現れます。2人は「水無月ぼたん」の撮影のために一緒にいるのだと言います。話を聞いていたすみれは映画村の来場者数が減ってきているのか?と榊原に聞きます。

すみれは自分のテレビの仕事が忙しくなってきてしまって、ステージに出られなくなってしまったからだと言いますが、榊原はすみれの仕事が順調だったらそれでいいと言います。しかし、大部屋の俳優達が仕事が減っていて困っている。榊原はみんなに仕事の機会を与えたいのだと真面目に語ります。

桃太郎と小夜子は生徒と先生の間柄になっていました。桃太郎は小夜子がいる国語準備室に訪れ、国語が苦手だから何か言い本がないかと小夜子に聞きます。小夜子は、桃太郎に「サラダ記念日」の本を桃太郎に薦めます。桃太郎は準備室を出ると、とても喜びます。

五十嵐は客寄せのアルバイトばかりで、まともな仕事がもらえていませんでした。ひなたは、大部屋俳優たちに何か仕事を与えることができないかと、夜遅くまで映画村に残って考えますが、何も思い付かないまま、家に帰ろうとします。その帰り暗闇の中でビニールの袋が飛んできて、ひなたの前を覆います。ひなたはそれをみて、何か思いつきます。

次の日、ひなたは榊原にお化け屋敷はどうかと企画を出します。榊原は発想は面白いけど、遊園地にあるようなお化け屋敷をやったところで、集客はできないと言います。2人が悩んでいると、轟監督が現れ、ひなたの企画書を見ます。監督は、自分が演出してやってもいいと言ってくれます。榊原は、「妖術七変化」の、監督の演出だといったら、話題になるといって喜びます。

桃太郎は今年の甲子園の出場を逃してしまいます。落ち込んでいる桃太郎の元に小夜子が現れ、甲子園に行けなかった桃太郎を励ましてくれます。そして、来年はレギュラーとれるように頑張ってねと言ってくれます。

その日、ひなたはお化け屋敷初日を迎えます。大部屋の役者達がお化けに扮装してお客さんを怖がらせます。その日のお化け屋敷の人気は上々でした。仕事が終わって、大部屋俳優さん達にお給料をあげているひなたの元に、五十嵐も給料をもらいにきます。

五十嵐は自分が俳優なのにお化け屋敷で楽しめても仕方がないと言います。ひなたは大部屋俳優の人達のためにこの企画を通したのだと、だから感謝しなければと五十嵐に言います。ひなたはあと7年で地球が滅亡するから五十嵐と長く一緒にいたい、だから一緒に暮らそう!と言います。

感想

榊原の映画村を思う気持ちは、役者さんよりももっと強いものに感じました。ひなたが地球が滅亡することでやる気をなくしていても、自分の考えを押し付けるのではなく、自分の思いだけを語り、周りの人達を動かす。周りの人達は強制されていないので、自分からやる気を出して、仕事に打ち込める。

榊原はひなたにとってとてもいい上司ですね。そして、ついにひなたが逆プロポーズ?五十嵐と長く一緒にいたいと言います。果たして、五十嵐の返事はどうなるのでしょうか。

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