カムカムエヴリバディるい編のあらすじ!誕生・大阪へ・結婚・出産までのまとめ

カムカムエヴリバディ,るい編,あらすじ,ネタバレ,結婚,いつから,いつまで,最終回

2021年11月1日(月)から始まった朝ドラ『カムカムエヴリバディ』。最終回が、2022年4月8日(金)全23週、全112回となります。

岡山での安子編(上白石萌音)から始まって、大阪へ移ったその娘のるい編(深津絵里)へと物語は引き継がれました。

「カムカム」の中でも一番人気があるるい編。るい編は、1962年(昭和37年)るい18歳から、1965年(昭和40年)るい21歳でひなたを産むまでの物語です。

記事では、るい編のあらすじとるい編の一話ごとのネタバレあらすじへのリンクを記載します。

るい編のネタバレ・あらすじ【一話ごと】へのリンク

安子編のネタバレ・あらすじ【一話ごと】へのリンク

『カムカムエヴリバディ』のるい編を振り返りたい時など、当サイトのるい編あらすじを読んで想い出に浸っていただけたら幸いです。

カムエヴリバディはどういうお話

大正・昭和・平成・令和の100年を通して描くファミリーヒストリー。祖母(上白石萌音)・母(深津絵里)・娘(川栄李奈)の3世代の女性が戦前、戦後、高度経済成長期、バブル期を経て現代の令和までの時代を背景に、それぞれの時代をラジオ英語講座とともにたくましく生きる物語です。3世代それぞれのヒロインが、その時代特有の試練にぶつかりながら、恋に仕事に結婚にと自分らしい生き方を見つけていくプロセスが一番の見どころです。ちなみにカムカムエヴリバディは実話ではなく、「ちりとてちん」の藤本有紀氏が、ラジオ英語講座、あんこ、野球、ジャズ、時代劇をテーマに書き下ろしたオリジナルストーリーです。

るい編の前に、るいが産まれて、幼い時に安子と別れるまでの7年間のあらすじをざっくりとお話します。

るいと安子の7年間のストーリー

るい(深津絵里)は、母・安子(上白石萌音)が嫁いだ雉真家で生まれました。父・稔(松村北斗)が戦死したため、安子はるいを連れて雉真家から出て大阪おはぎを売りながら暮らすことに。

そんなある日、安子が配達していたリヤカーと車がぶつかってしまい、リヤカーに乗っていたるいは一生消えない傷を負ってしまいます。るいと2人で生きて行こうと決めた安子でしたが、限界を感じ迎えに来た雉真千吉(段田安則)と勇(村上虹郎)と一緒に雉真家に戻ります。

雉真家に戻った安子は今度は、「たちばな」を再建するために1人でおはぎを売り、やっと貯めた金で戦地から復員した兄の算太(濱田岳)と「たちばな」を再建しようと思ったのですが、算太にその金を持ち逃げされてしまいます。安子は必死で算太を探し回りますが疲労で倒れてまいます。


偶然そこを通りかかったロバート(村雨辰剛)に安子が介抱されているところを、安子を探しに来たるいが見てしまいます。るいは安子とロバートの仲を誤解してショックを受け、雉真家に戻った安子に向かって「I hate you! あなたなんか嫌い!」と言ってしまいます。

ショックを受け、「たちばな」再建の夢も潰れてしまい失意のどん底に落ちた安子は、るいを置いてロバートと一緒にアメリカへ行ってしまいました。

あわせて読みたい
『カムカムエヴリバディ』1話~全話dailymotionで見られる?再放送も見逃した時の無料動画配信 この投稿をInstagramで見る 上白石 萌音(@mone_kamishiraishi)がシェアした投稿 上白石萌音、深津絵里、川栄李奈の3人がそれぞれの時代のヒロインとして、祖母・母・娘...
目次


スポンサーリンク

カムカムエヴリバディ るい編 あらすじ【1962~1965】

第8週39話~40話「1962」るい自由を求めて大阪へ

1962年(昭和37年)第8週39話から、るい編が本格的にスタートしました。

雉真家で18歳まで何不自由なく暮らしたるいは、高校を卒業すると同時にアルバイトで貯めたお金を持って、「自由に生きていきたい!!」と、岡山を離れ大阪へ向かいます。

大都会・大阪は何もかもが華やかで輝いていました。道を歩いていると自転車にぶつかりそうになり、避けた自転車が撥ねた泥水でワンピースを汚してしまいます。

ホテルの受付の面接に着てきた服が汚れてしまい困っているるいを見かねて、その自転車の男性(村田雄浩)が経営するクリーニング店にるいを連れて行き、妻・和子(濱田マリ)のワンピースを貸してあげます。

和子に借りたワンピースを着てホテルの面接に行ったるいでしたが、面接官からおでこを上げてと言われ、前髪を上げることができなかったるいは、クリーニング店に戻って来てしまいます。

るいはクリーニング店の竹村夫婦の温かさにホッとして、そこで住込みで働くことにしました。

ある日、店番を任されたるいのもとへ、大量の洗濯物を出しに来た変わった男性の客(オダギリジョー)と出会います。汚れたシャツの胸のところには、いつも赤いシミがついていて、名前も住所も言わずに帰ってしまうその男に「宇宙人」というあだ名をつけます。

スポンサーリンク


第9週41話~42話「1962」るい恋とデートと失恋

また別の日には、Yシャツのポケットに万年室のインクをつけた洗濯物を持ってきたスーツを着た好青年・片桐春彦(風間俊介)と出会います。

ある日、店にやって来た強面の男(徳井優)に出来上がった服に穴が開いていたと因縁をつけられて困っていたところを片桐に助けられたるいは、彼に淡い恋心を抱きます。

片桐もるいを気に入り、洗濯もののポケットの中に映画のチケットと「一緒に映画に行こう」というデートの誘いのメモを忍ばせました。初めてのデートに心躍り、時代劇の映画を見て、レストランに向かおうとした時、一瞬吹いた風にるいの前髪がめくれて、片桐にを見られてしまいます。その傷を見た片桐は平静を保とうとしましたが動揺は隠せませんでした。

気まずい雰囲気になり、るいはレストランの誘いを断り家路を急ぎます。しかし、途中で入ったジャズ喫茶トランペットを演奏していた男が、いつも店に大量の洗濯物を持ち込む男(オダギリジョー)だったことに驚きます。

スポンサーリンク


第10週43話~47話「1962」るいとジョーの出会い


喫茶店で宇宙人の正体がトランぺッターと知ったるいの席の横に演奏を終えた男・ジョー(オダギリジョー)が座り、るいに向かって「やっぱりジャズが好きなんや」と話しかけます。店で「るい」と呼ばれていたから、ルイアームストロングと関係があると思っていたのだと。

ホットドッグのケチャップをYシャツにつけてしまったジョーは、るいに洗濯を頼み、喫茶店「Night&Day」のマスター(近藤芳正)も溜まった洗濯物をるいに頼みます。店には同じトランぺッター・トミー(早乙女太一)や、ジョーの追っかけベリー(市川実日子)など、なにやら外人のようなニックネームの若者たちが溜まっていて、るいは何だか弾んだ気分になるのです。

るいは、出来た洗濯物をNight&Dayに持って行きマスターに渡し、ジョーは来るかと尋ねると、店の屋根裏部屋に住んでいるのだと教えられ、その部屋を訪ねます。

洗濯物をジョーに渡すと、そこでジョーはるいと安子の想い出の曲『On the Sunny Side of the Street』を吹いてくれました。

別の日、初めてのお給料をもらったるいは、和子に勧められて、初めての給料で何かを買おうと街を歩いていました。そこでジョーにばったり会い、Night&Dayに一緒に行ってコーヒーを飲んで帰ることにしました。そして、帰りにジョーは、今度の「サマーフェスタ」にるいを誘います。


るいは、平助と和子にも勧められて「サマーフェスタ」に行くことにして、流行りのワンピースを新調してでかけました。ジョーはるいの想い出の曲『On the Sunny Side of the Street』を演奏したのですが、るいは曲を聞くうちに母との思い出が蘇って来て辛くなって店を出て行ってしまいます。

ジョーはすぐに店を出てるいを探すと、るいはジョーに「あなたのせいです。あなたのせいで、余計なことを思い出してしもうた。忘れたかったのに。忘れるために岡山を出たのに。」と泣いて去って行きます。

翌日、るいが洗濯物を干していると、下でやっていた地蔵盆の出店にジョーが近所の子どもたちとたこ焼きを食べているのを見つけます。相変わらずたこ焼きを服に落として汚しているジョー。るいはそれを見て、外に飛び出し、ジョーのシミを取ろうとしてお互いに笑い合います。

スポンサーリンク


第11週48話~52話「1962-1963」るい初めてのキス

るいとジョーの2人は、地蔵盆の祭りで買ったかき氷を食べながら、お互いの昔話を話します。小さかった頃、『On the Sunny Side of the Street』を岡山の進駐軍クラブで歌っていたおじさん=定一さん(世良公則)を見て、「これから自分が歩いていく道は明るい光に照らされている。そんな予感でいっぱいだった」と言います。

るいは、母と一緒に行った岡山の喫茶店で『On the Sunny Side of the Street』を聞いたことを思い出したこと。るいという名前は、ルイアームストロングから取ったのだと話しました。

そして、「ひなたの道を見つけて歩いて行こうね」と母は行ったのに、進駐軍さんと恋をして自分を捨ててアメリカへ行ってしまって、そんな母のことを思い出したくなかったのだと。

しかし、るいはお給料で『On the Sunny Side of the Street』のレコードを買ったのです。

さすがに、レコードプレイヤーは高くて買えず悩んでいると、ジョーがるいを「Night&Day」に連れて行き、レコードを
かけてくれたり、音楽雑誌を貸したりとるいとの距離をどんどん詰めていきます。

一方、ベリー(市川実日子)はジョーをデートに誘おうと必死です。そして、ベリーはるいに冷たく当たります。

そんな中、東京の音楽プロダクション主催で関西一のジャズトランぺッターの大会が開催されることになったのです。これはメジャーになるチャンスだとトミー(早乙女太一)はやる気満々ですが、ジョーは興味が湧きませんでした。

ある日、トミーの誘いで、るいはジョーとベリーたち4人で海にドライブに行きました。海でトミーはるいにトランペットの大会のことを話し、ジョーが出る気がないことを話します。るいはジョーと2人きりになった時に、ジョーの「アメリカでトランペットを吹くことが夢」だとということを聞き出すと、ジョーのやる気がムクムクと膨らんできます。

そして、ジョーはコンテストに出ることを決意し、るいに、もし優勝したら、一緒に東京へ来てくれないかとプロポーズします。しかし、るいはやはり額の傷を気にして、返事ができないでいました。

すると、ベリーがクリーニング店にやって来て、ジョーに返事をしてやってくれとるいに頼むのです。ベリーはすでにるいとジョーの仲を認め、応援する側になっていました。

そんなベリーの気持ちを知ったるいは、ジョーのコンテストの衣装を一緒に選びに店に行き、暗にジョーとは結婚できないと
言います。

そして、試着室に逃げ込んだるいの後を追って試着室に入ったジョーに、るいは額の傷を見せました。しかし、ジョーは何も気にせずにるいを抱きしめ、キスをします。

スポンサーリンク


第12週53話~57話「1963-1964」ジョーの挫折

コンテストの衣装も決まり、準備万端整ったジョーでしたが、ラジオから「ゆうしょうの下馬評はトミー」という予想が流れ、自信を無くしてしまいます。

そんな中、映画館主の西山(笑福亭笑瓶)からもらった映画「妖術七変化!隠れ里の決闘」をるいと一緒に見に行ったジョーは、映画の中のセリフ「暗闇でしか見えぬものがある。暗闇でしか聴こえぬ歌がある。」から、幼い頃、戦争で両親を亡くして失意の中、進駐軍のクラブに忍び込んでトランペットを聞いたり、定一の喫茶店を覗いたりしてジャズの魅力にとりつかれた頃を思い出して、すっかり自信を取り戻していました。

コンテスト当日、ギリギリまでトミーと票が割れたジョーでしたが、最後のセッションで、ジョーの優勝が決まりました。

ジョーは東京レコード会社会長(佐川満男)の家に行って、LPを出すことになりました。ジョーは正式にるいに結婚を申し込み、竹村夫妻の前で、「サッチモちゃんを僕にください。」と結婚の許しをもらいに行きます。竹村夫妻は、「娘をお願いします。」と快く受け入れます。

一旦、ジョーは1人で東京へ向かうことになり3カ月かけてレコーディングをし、クリスマスに銀座でライブをすることになりました。

るいはジョーの東京への荷造りを手伝うと、定一(世良公則)の店「Dippermouth Blues」のマッチを見つけ、ジョーの本名「錠一郎」の「錠」は「定一」さんの字をもらってつけてもらった話を聞きます。苗字の「大月」は2人で一緒に歌を歌った時に見た大きな月からつけたという話も。

錠一郎は東京の笹川社長(佐川満男)の自宅に居候して、娘の奈々(佐々木希)に身の回りの世話をしてもらいながら、順調にレコーディングを進めていきます。

しかし、クリスマスイヴが過ぎても、るいは、錠一郎からは一向に連絡は来ず、トミーから、錠一郎のデビューコンサートが延期になったと聞き、驚きます。不安になったるいは、錠一郎に手紙を書きますが、一向に返事が来ません。

実は錠一郎は、突然、トランペットを吹くことが出来なくなってしまったのです。

いろんな病院で診てもらっても原因が分からず、スケジュールは延期が続きます。そして、とうとう春が来ても錠一郎は治らず、大阪に帰って来てしまいます。

「Night&Day」の前でたまたま錠一郎を見かけたるいは、錠一郎から、「奈々(佐々木希)が好きになったから、お前とは終わりや」と告げられます。

スポンサーリンク


第13週58話~62話「1964-1965」るい結婚・出産

錠一郎は、マスターにしばらく宿に泊まるからと、「Night&Day」を出て宿に身を潜めます。一緒に付き添って来た奈々は、何かあったらいつでも言うようにと言われます。

トミーは2人の後をつけて来て、錠一郎を問い詰めて病気のことを聞き出すのです。「Night&Day」に戻って来たトミーは、錠一郎の代わりに自分を東京に誘った奈々にキレて、ジョーが病気になったから捨てるのか?と食って掛かります。そこへたまたま配達に来た平助が聞いてしまい、その話をるいに打ち明けると、るいはすぐに錠一郎の元へ向かいます。

「なんでホンマのことを言うてくれへんかった」と言うるいに「僕とおったらあかん。不幸にしたくない。」と言って、るいを部屋から無理やり追い出します。

錠一郎を信じると心に決めたるいは、ベリー(市川実日子)から、短大を卒業した後に帰る京都の実家の電話番号を教えてもらい、何かあったらいつでも電話していいからと告げられます。電話番号を書いた伝票には、「野田一子」と書いてありました。

それから、るいは毎日のように錠一郎がいる宿に弁当や洗濯した服を届けましたが、錠一郎は受け入れません。

拒絶され、一度は錠一郎を諦めようとするるいでしたが、ラジオから“On the Sunny Side of the Street”が流れて来て、いても経っても溜まらずに錠一郎のもとへ駆けつけます。しかし、そこに錠一郎の姿はなく、一緒に病院へ行こうとしていたトミーだけが・・・

トミーと一緒に、錠一郎と夢を語ったあの海へ行くと、錠一郎が海に身を投げようと深みに入って行くところを見て、るいは走り出し、錠一郎を抱きしめます。

「私が守る。あなたと2人でひなたの道を歩いていきたい」そう言って、2人で生きていく覚悟を決めます。

2人は大阪で婚姻届けを出して、京都に向かいました。

さっそく、京都でお茶のお師匠さんをしているベリーこと野田一子の元へ挨拶に行き、その帰り道、北野天満宮の縁日をそぞろ歩きながら、ふと、回転焼き屋に目をやるるい。

るいは思いついて、錠一郎に回転焼き屋をやってみないかと持ちかけます。小さい頃、お母さんと2人でおはぎを作って売ってたことがあって、あんこなら作れるし、お母さんがなんで私を捨てたのかが分かるかもしれないからと言うと、錠一郎も賛成します。

すぐに2人は手頃な物件を見つけて、幼い頃の記憶をたどってあんこを炊いて、回転焼きを作ってみます。店の名前は「大月」。

最初はまったく客が集まらなかったのですが、一子が知り合いに広めてくれて、客がドンドン集まるようになってきました。そうやって、少しづつ回転焼きは町の人たちに認められるようになっていきました。

錠一郎は、回転焼きを焼くのも、店の仕入れや配達を手伝おうとするのですが、何一つうまく出来ず、仕事の手伝いは一切、期待できません。

1人で忙しく働くるいでしたが、ある日、倒れてしまい、その時に妊娠が発覚します。

1965年春。るいは、女の子を出産し、「ひなた」と名付けました。

朝ドラ『カムカムエヴリバディ』関連記事

『カムカムエヴリバディ』1話~全話dailymotionで見られる?再放送も見逃した時の無料動画配信

「カムカムエヴリバディ」の時代設定ヒロイン(主人公)の年齢など年表まとめ

カムカムエヴリバディ【安子編・るい編・ひなた編】の相関図!結婚相手や子役まで完全図解で登場人物紹介

カムカムエヴリバディ1話~最終回までのネタバレを【毎日更新】あらすじ感想も

カムカムエヴリバディ安子の衣装!ワンピースのブランドや販売店・購入方法

カムカムエヴリバディ安子の夫は雉真 稔(松村北斗)!勇との三角関係や反対を乗り越え結婚!

カムカムエヴリバディ雉真勇役子供時代は藤原詩音!年齢・出演作品などプロフィール紹介!

「カムカムエヴリバディ」安子(上白石萌音)の幼少期の子役は網本唯舞葵!

【カムカムエヴリバディ】柊木陽太は大月錠一郎の少年時代(子役)だった!年齢などwiki風プロフィール

「カムカムエヴリバディ」 るいの夫(旦那)役は錠一郎片桐春彦と考察!

カムカムエヴリバディるい編いつまで?京都編(ひなた)はいつからで最終回は何日

【カムカムエヴリバディ】ひなた子役は新津ちせ!出演ドラマやCMなど経歴プロフィールを紹介!

「カムカムエヴリバディ」ビリー役ハーフの子役?幸本澄樹の両親や小学校などプロフィールを紹介!

「カムカムエヴリバディ」弟役野﨑春(桃太郎子役)の 事務所や出演作品などwikiプロフィールを紹介!

50音順・メンバーでドラマ・映画を探す

カムカムエヴリバディ,るい編,あらすじ,ネタバレ,結婚,いつから,いつまで,最終回

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次