カムカムエヴリバディ【第8週】ネタバレあらすじと感想| 「勇への返事ができない安子」

NHK連続テレビ小説・朝ドラ「カムカムエヴリバディ」
【第8週】ネタバレあらすじと感想
「カムカムエヴリバディ」第8週のテーマ「1951-1962」
2021年12月20日(月)~2021年12月24日(土)放送

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目次

「カムカムエヴリバディ」ネタバレあらすじ・感想【第8週36話】

ネタバレあらすじ「きぬの鋭い勘」

勇(村上虹郎)に結婚を申し込まれた安子(上白石萌音)。「わしゃあ、甲子園には行けなんだ。大学野球も志半ばじゃった。じゃけど、進駐軍との試合に勝てたら、アメリカに勝てたら、そんときゃあ、兄さんも認めてくれる。そねん思うて戦うたんじゃ。これからはわしが守りてぇ。おめえのこともるい(古川凛)のことも。」と勇が言ってくれます。

しかし、安子は、すぐにはその返事ができずにいて、家の中にいても勇とはぎこちない空気が流れます。兄の算太(濱田岳)はたちばなを再建するのにいい物件が見つかったと言って、あとは信用金庫の貸し付けが通れば、たちばなを再開出来ると千吉(段田安則)に言います。千吉は喜んでくれ、自分が若かったときの背広を算太に譲ってくれました。

安子はきぬ(小野花梨)に勇とのことを相談します。きぬは「これまでが不自然じゃったんじゃ思うよ。再婚もせんと、雉真の家におって。おはぎゅう売りながらるいちゃん育てるじゃなんて。勇ちゃんのこたあ好きじゃろう。じゃったら何が問題なん?」と安子に尋ねると、安子は動揺を隠せなくなっています。

その時、きぬと安子の前にロバート(村雨辰剛)が現れました。ロバートは今日はテキストづくりの日ではないが、宮司さんと相談があって来たと話します。安子はきぬをロバートに紹介します。すると、なにかを察したきぬ。「なるほど。」と表情を変えずにボソッと言います。

「安子ちゃん今日は店に戻らんでええで。私が売っといたげるから。安子ちゃん。自分がとねんしてんか、はっきりせんといけんよ。」と言って、その場を立ち去っていきます。勇は安子からの返事がもらえていないことに、時間が長く感じていました。雪衣(岡田結実)は算太のために背広のすそをつくろっていました。算太は、雪衣に「店を始める家が手に入ったら、そこでわしと一緒に暮らしてくれんか?」と言います。

安子はロバートに生まれ育った、たちばなのおはぎを、いろんな国の人たちにも食べてもらえるようにしたい。日本語の分からない人にも、おはぎのことや日本のいいところを伝えたい。そんな風にして生きている自分の姿をるいにみてもらいたい。それでるいが笑ってくれたら、私は幸せなのだと話をします。おはぎを売りながら少しずつお金をためてきた安子と算太。その夢が実現することを楽しみにしていると言います。

ロバートは、「やっとわかりました。あなたのおはぎが美味しいのは、あの、おまじないのせいだけではありません。あれは、あなたの子供の頃の思い出の味、悲しみの味、それからるいちゃんへの愛情の味なのですね。」と言うと、ロバートは花屋で花を買い、安子に渡します。「あなたに感服です。あなたは素晴らしい女性だ。」と言って去っていきます。

安子も帰ろうとすると、勇が立っていました。ロバートと一緒にいたところを勇は目撃したのです。安子は、必死に弁解をします。ロバートとは関係ないと…勇は「分かった」と言って去っていってしまいます。勇は居酒屋でお酒を浴びるように飲んでいました。ラジオから英語が流れて来ると、その英語が嫌でラジオを消せ!と言って喧嘩を始めてしまいます。

安子は千吉にこの家を出ていくことを話します。千吉はるいとは一緒に暮らせないと言います。安子は反論しますが、千吉は安子にるいを預けた時、るいの額に傷を負わせてしまったことを話します。手術をすればるいの傷は治るといい、このお金は膨大な金額になる。雉真繊維でなければ払っていくことは出来ないと言います。千吉は安子にるいにとって一番幸せなことはなにかと考えるように言います。

感想

それぞれが変わっていくために、変化を起こす行動に出始めました。それぞれの未来のために、自分の未来のために。夢を持って動いていきます。安子の気持ちは勇にあるのですが、何故か勇に結婚の返事ができないでいました。

それをきぬが教えてくれました。安子にもわからない気持ちをきぬはすぐに見抜いたのです。それを否定することなく、安子の気持ちを尊重してくれるきぬ。これこそが本当の親友なんだと思いました。たった1人の友達ですが、いい友達です。

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「カムカムエヴリバディ」ネタバレあらすじ・感想【第8週37話】

ネタバレあらすじ「勇と雪衣」

雉真家を出るという決意を固めた安子(上白石萌音)でしたが、千吉(段田安則)は安子が出ることは受け入れたものの、るいを連れていくことは許しませんでした。「るいの額の傷を治すには莫大な金がかかり、それは雉真繊維の力が無ければ不可能。雉真の子として育てられるのがるいにとって一番幸せなことなのだ」という千吉の言葉に反論できなかった安子。

怪我をして、酔っぱらって帰ってきた勇(村上虹郎)。雪衣(岡田結実)玄関で勇を迎えます。雪衣は勇の部屋で傷の手当てをします。勇は安子がロバートに心が惹かれていると言うことを雪衣に話します。「やっと進駐軍に…兄さんを殺した国に勝った思うたら…。」と勇が言うと、雪衣は「無様ですね。そねんことでお酒ょう飲んで暴れるじゃなんて。雉真の坊っちゃんの面目丸つぶれじゃね。」と言うと、勇は「なんじゃと!」と言いますが、雪衣は勇の傷に薬を塗って勇を黙らせます。

雪衣はお酒臭いからもう寝るようにと言って立ち去ろうとすると、勇は雪衣の腕を掴みます。勇はその腕を自分の方に無理やり引き寄せ、出ていけと言いながらも雪衣の腕を離しません。

翌朝、算太が部屋を出ると、勇の部屋から雪衣が出てくるのを見ます。

安子はるい(古川凛)に安子と算太は新しい家に住み、るいはそのまま雉真家で暮らすことを話します。るいは「嫌や!何でそねんことを言ん?ずっと一緒におれるって言よおったが?何があってもお母さんはるいを離さん言うて。」と言うと安子は「これはるいのためなんじや。るいが幸せになるために必要なことなんじゃ。」と言って、るいを抱きしめます。るいは安子の腕の中で泣いてしまいます。

算太は信用金庫に向かっている途中、鏡に映る自分の姿をみて、雪衣と勇のことを思いだし、自分が雪衣に一緒に住もうと言ったことを思いだし、笑いだしてしまいます。

安子がきぬ(小野花梨)にるいのことを話していると、算太(濱田岳)が失踪したという知らせが入ります。安子は色々なところを探し、やっと大阪に行ったことを突き止めます。しかし、大阪に来ても、誰にも頼ることはできず、ロバートのところを頼ります。

しかし、ロバート(村雨辰剛)の情報を聞いて探しても算太を見つけることが出来ませんでした。雨の中探す安子は、道で倒れてしまいます。

感想

雪衣と勇。勇のやけになった気持ちで雪衣が勇の部屋から早朝に出てくる始末。どうなんでしょう。雪衣のことが好きなわけでもないのに。勇はよほど安子のことで傷ついてしまったのですね。立ち直ることもできないぐらいに…

そして、算太の失踪…自暴自棄になってしまった算太はお金を持って、いなくなってしまいます。まともになったとおもっていた算太も、また昔と同じ算太に戻ってしまいました。安子が倒れてしまったのも、飲まず食わずで算太を探して倒れてしまったのでしょうね…

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「カムカムエヴリバディ」ネタバレあらすじ・感想【第8週38話】

ネタバレあらすじ「二度と会いとうねえ。I hate you(大嫌い)。」

るい(古川凛)の入学式当日。部屋にるいを呼びに行った千吉(段田安則)は、るいが部屋にいないことに気がつきます。るいは電車に乗っていました。

安子(上白石萌音)は、失踪した算太(濱田岳)を探して大阪の街を何日も歩き回り続けましたが、消息はつかめませんでした。疲労困憊(ぱい)し、雨の中に倒れこんでしまった安子。目を覚ますと、そばにいたのはロバート(村雨辰剛)でした。その日がるいの入学式だと気が付いた安子は、入学式に向かおうとしますが、ロバートにもう間に合わないと言われ諦めます。

安子は「私はただ、当たり前の暮らしがしてえだけじゃのに…お父さんやお母さんが私にそねんしてくれたように、るいを温こう見守って、育ててやりてえ。それだけじゃのに…」と言うと、ロバートが「もういい!あなたは十分苦しみました。十分頑張ってきました。安子。私と一緒にアメリカで暮らしましょう。アメリカに帰らなければならなくなりました。一緒に来て欲しい。安子、愛しています。」と言って、安子を抱きしめます。

その様子をるいは雨の降る外でみていました。るいは安子とロバートの抱き合っている姿をみて、雨の中、走り去っていってしまいます。

安子は「ありがとう。うれしい。だけど一緒にアメリカには行けません。るいを置いては行けません。るいは稔さんの子です。雉真の家から引き離すわけにゃあいきません。」そういうとロバートは、「あなたはあなたの幸せを一番に考えるべき。」と言いかけると、安子はその言葉を遮るように「るいが私の幸せです。何よりもるいが一番大事なんです。一緒に暮らせなんでもええ。るいのそばにおりてえ。るいは私の命なんです。」と言い終わると、「それがあなたという人です。だからあなたを好きになった。お兄さんのことは最後まで手伝います。」そういってロバートは帰っていきました。

岡山の家に電話をかけてるいの様子を確かめようとしますが、るいがいなくなったと聞き安子は急いで岡山に帰ります。岡山ではみんなで手分けをしてるいを探しています。るいを探しているとき、きぬ(小野花梨)が産気づきます。その時、雉真家にお巡りさんと一緒にるいが帰ってきました。るいが家に帰ったことを聞いた勇(村上虹郎)は家に帰ると、雪衣(岡田結実)がるいの髪をタオルでふいてあげています。その時、雪衣は吐き気で台所で嘔吐します。それを見た勇は察しました。

きぬに赤ちゃんが産まれます。

安子は雉真家に帰ってくると、るいが玄関から出てきました。安子は入学式にいけなかったことを謝りますが、るいは「もう来ていらん。二度と会いとうねえ。I hate you(大嫌い)。」と額の傷をみせながら言って玄関を閉めます。

絶望の中、川に向かった安子。そこにロバートが駆けつけます。安子はロバートにアメリカに連れていってと言います。

感想

今回もまた色々な展開が早すぎて盛りだくさんでした。まずは、るいが大阪に行って、安子とロバートが抱き合っているところを見てしまったこと。雪衣の妊娠。きぬの出産。ロバートのプロポーズ。るいから大嫌いと言われてしまう安子。それも英語で…

るいが雉真家にのこり、安子がアメリカに行ってしまったのはこのようなことがあったのですね。安子は算太に裏切られ、るいからの信用も無くし、ロバートに頼るしかないと思います。でも子るいにはその事情がわかっていません。どうなっていくのでしょうか。

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「カムカムエヴリバディ」ネタバレあらすじ・感想【第8週39話】

ネタバレあらすじ「るいの新しい生活」

病院にいる勇(村上虹郎)。千吉(段田安則)のお見舞いに来ていました。千吉は勇によくやってくれたと言い、どんな時代になっても足袋はつくり続けて欲しいと勇に言い残し、会社のことは思い残すことはない。千吉は勇に会社のことを任せ、勇の後継ぎも出来たことを喜んでいましたが、安子(上白石萌音)とるいが離ればなれになってしまったことを後悔しながら、この世を去っていきました。

千吉の葬式の日。雪衣(岡田結実)は支度をすべて済ませ、勇の息子、昇は勉強をしています。勇はるいを探しに川辺に行きます。成長したるい(深津絵里)は、千吉のことが落ち着いたら、雉真家を出て一人で生活を始めたいといい、勇がるいのために貯めていたお金ももらわず、自分が古本屋でアルバイトをしたお金で岡山を離れました。

向かったのは大都会・大阪。見たこともないほど華やかな建物や街の人々の様子を見て、胸をときめかせるるいでしたが、道でぶつかりそうになった自転車をよけたところ、仕事の面接のためにせっかく新調したワンピースを汚してしまいます。責任を感じた自転車の持ち主・竹村平助(村田雄浩)は、経営するクリーニング店にるいを連れていき、平助の奥さん・和子(濱田マリ)の昔のワンピースを借りて仕事の面接に向かいます。

面接はホテルの受付嬢で、面接は順調でしたが、顔が見えづらいからおでこをあげて欲しいと言われ、るいは前髪をあげることができず、面接の部屋から出ていってしまいます。るいは額の手術を受けませんでした。雉真家に頼りたくない。それはるいの意地でした。

しかし、その傷がかえって自分を雉真家に、母・安子に縛りつける鎖になっているのだと、岡山を出た今になって思い知りました。面接を抜け出してしまい、ボーッと歩いていたるいはクリーニング屋さんに辿り着きます。そこでは平助と和子が漫才のテレビをみて、大きな声でゲラゲラ笑っていました。るいははじめは黙っていましたが、一緒に笑うようになり、ドンドン涙が止まらなくなっていました。

感想

千吉が亡くなって、勇は立派な社長に成長していました。雪衣と夫婦になり、昇という息子もできていました。るいは雉真家にいて、勇の世話になっていました。しかし、るいは雉真家に縛られたくなかったのですね。

額の手術を受ければ、千吉に借りができてしまい、ずっといなければならなくなる。しかし、その残した傷が自分をより苦しめていたのだと、岡山を出て初めてわかったのですね。るいが安子と離れてどのような生活を送ってきたのかはわかりませんが、大変な思いで生きてきたのでしょうね。

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「カムカムエヴリバディ」ネタバレあらすじ・感想【第8週40話】

ネタバレあらすじ

仕事の面接がうまくいかなかったるい(深津絵里)は、荷物を預かってくれたクリーニング店に戻り、事情を話しました。話を聞いてくれた店主の竹村平助(村田雄浩)は、こんなお上品なお嬢さんを面接で落とすとは、と言ってホテルにみる目がないと言います。妻の和子(濱田マリ)は笑ったらかわいいるいを見て、るいがお店で働いてくれたらいいと言います。

実はクリーニング店は従業員を募集していていたのです。平助は育ちのよさそうなお嬢さんが他人の汚れた服を洗わなければならないのか。と言います。冗談で言っていたつもりの2人でしたが、るいはここで働かせて欲しいと言います。るいは履歴書を和子に渡すと、岡山と雉真という名前だけですぐに学生服の雉真繊維のことだとわかります。るいは親戚だと言います。

和子はお父さんとお母さんは何て言っているのか?と尋ねると、るいは「もう、おりません。父も…母も…」と安子(上白石萌音)に大嫌いと放ったときのことを思い出します。2人の提案にのって、るいは店に住み込みで働くことになりました。るいは喜びます。

和子はるいに2階の部屋を案内します。るいはお店に出るとき、前髪をあげなければならないのか?と聞きます。下に降りてきた和子はるいのことを大切にしようと平助に言います。

次の日の朝、るいが目覚めると和子は朝食を作ってくれていました。るいは和子の作ったお味噌汁を美味しそうにいただきます。

平助がワイシャツにアイロンをかけている所をみせてもらい、るいはそのさきのお客様のうれしそうな顔が浮かびます。和子はそう思えるならこの仕事は向いていると言ってくれます。るいは和子からクリーニングの仕事を一つ一つ丁寧に教えてもらいます。和子はお客さんが持ってきた服をみて、その人の日常を当ててしまいます。

初めてきたお客さんなのに、その人には赤ちゃんがいるといい、服についたシミは赤ちゃんの吐いたものだと言います。仕事のために買ったブラウスを試着していたら赤ちゃんが泣き出して抱っこしたら吐いてしまった。あの方は働きながら赤ちゃんを育てているのだと話してくれます。

るいは次々と来るクリーニングのお客さんの日常や、どんな風にして汚してしまったのかとか、犬を飼っているのか、その犬がどんな犬なのかとか想像しながら和子の隣で見ています。和子はクリーニングは売ったらおしまいの商売とは違って、お預かりした服をキレイにして返さなければならない。だから、どこの誰かキチンと尋ねて、服に名前を縫い付けるのだと教えてくれます。縫っているとき指を差してしまうと血が服に付いてしまうので気を付けるようにと言います。

和子は銀行に用事があり、店番を任されます。そこにちょっと変わったお客さん(オダギリジョー)が訪れ、大量の洗濯物を出されます。お客さんは来ている服も脱いで、渡します。その脱いだ服の下は、血が付いているとるいは勘違いします。その血はケチャップでした。るいはお客さんを殺人してきた人だと想像しているうちにお客さんは帰っていってしまいました。名前も住所も聞かないままに…

感想

安子の話とは違って、家族の愛情を受けずに育ったるいは、安子を恨むような形で人生を過ごしています。とても人柄のいいクリーニング店の平助と和子に助けられ、るいは過ごしていきます。人のことを思いやることのできるるいは、想像力だけは豊かで、いろいろなお客様の想像ができます。

ホテルの仕事より、地域密着の仕事はるいにあっているようです。しかし、服に宇宙人と縫ってしまって大丈夫なのでしょうか?返す時縫ったのをほどくのならいいのですが…どうなってしまうのか心配になってしまいます。

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